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SQUEEZE、ケネディクスから総額約8億円の資金調達実施

株式会社SQUEEZE (本社:東京都港区、代表取締役社長:舘林真一)は、ケネディクス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮島大祐、以下、「ケネディクス」)と2018年3月28日に資本業務提携を締結し、第三者割当増資により総額約8億円の資金調達を実施した。

ケネディクスの持つ不動産アセットマネジメントのノウハウと、SQUEEZEによるITを駆使したオペレーションを相互提供することで、両社の成長機会の獲得につなげる考え。

提携の内容については、下記を参照の事。

(1)業務提携の内容
① 住宅宿泊事業法を活用した、サービスアパートメントと民泊のハイブリッド運用
② SQUEEZEが運営するスマートホテル施設の調達及び投資における事業連携

(2)資本提携の内容
2018年3月28日にケネディクスを引受先とした第三者割当増資を実施。今回の資金調達により、更なる経営基盤の強化と積極的な人材採用を図ると共に、SQUEEZEが運営するスマートホテル (Minnモデル) 施設の調達、suitebookのシステム開発を一層加速させる予定。

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