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株式会社イレブンラボ、民泊施設に高級素材、常識を覆す

株式会社イレブンラボが行っている「活きい木育て若者プロジェクト」(神奈川県川崎市、代表:加藤寛)は、築35年のアパート物件の一住戸を活用して、新しい民泊施設モデルの構築を実施する。これは、海外の人たちに日本の香りの良い木材(ヒノキ)を知ってもらうために、内装や浴室やベットなどの家具にヒノキ材を取り入れた民泊施設です。本プログラムの実施期間は2018年4月~6月を予定。

同社が、岩手県と岐阜県を視察した結果、輸入木材が増え国産木材の活用が減少し、山や森林が荒れているという問題を目の当たりにし、工夫や努力で解決していかなければならない問題だと考え、同プロジェクトに至った。

総ヒノキ新工法

今回「総ヒノキ新工法」は国産木材の代表格ヒノキを活用します。
長年の研究で開発された低コスト工法を用いて、ヒノキという高級素材を使用することの従来の「常識」を覆しすことができた。ヒノキをふんだんに使いながらも、従来の工法よりも、低コストでの改修が実現可能。

本プログラムを実施するにあたって、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE キャンプファイアー」にて広く認知されることを目的にサイトを公開している。公開期間は、2018年3月27日~2018年4月20日。

「CAMPFIRE キャンプファイアー」
URL:https://camp-fire.jp/projects/view/70793

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